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京都の大学講師が初邦訳した、戦場を描かない反戦小説『地の塩』|中京区

中京区

京都では、立命館大学講師の田中壮泰さんが初めて邦訳した小説『地の塩』が、松籟社から出版されたと紹介されています。第1次世界大戦が勃発した時期のウクライナ西部を舞台に、少数民族の男らが兵士となり国家の歯車になっていく姿を描きます。戦場を描かず、国家間の戦争の背後にいる個人に目を向けた反戦文学として紹介されています。 会場の正確な位置は未確認のため、「京都」エリアの主要地点に概略配置しています。位置の訂正は「位置は正しい?」からお知らせください。 掲載日時・開催状況などの詳細は元の情報ソースをご確認ください。 スカウターの観測に誤りもあります。必ず元の情報ソースを参照ください

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